南米旅行:パタゴニアとギアナ高地 その6

2011.02.01

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プンタ・アレナス(Punta Arenas)その2

 

プンタ・アレナスの市内地図 (大きい地図:Google 航空写真)

赤丸が宿泊したホテルの位置。de Mayo 通りに面している。

ムニョス・ガメロ広場は「アルマス広場」と同じ。ほとんどの道路は一方通行。

 

 ホテル周辺を散策したときに写した写真を次に紹介する。

 

21 de Mayo 通り(5月21日通り)に沿って

奥に見えている緑地部分がアルマス広場 vv2_6193

 

色鮮やかな公衆電話スタンド vv2_6206

Errazuriz通りとde Mayo 通りの交差点付近

 

退勤時、流しのタクシーを拾う女性 vv2_6208

このような光景をしばしば見かけたので、さびれた町という

印象だけでは済まされないと、小さな驚きを持った。

 

教会 vv2_6211

(de Mayo 通りとBalmaceda通りの交差点付近)

 

1907年に建立 vv2_6212

 

勝手口 vv2_6214

 

de Mayo 通り vv2_6217

 

上の写真の右側 vv2_6219

 

de Mayo 通り。 瀟洒な建物だが vv2_6222

よく見ると、屋根や板壁の塗装が傷んでいる

 

信仰のしるし vv2_6225

 

何の標識? vv2_6241

 

Balmaceda通りに沿って

約2時間前に写したのと同じ肉屋。商品がかなり減少。 vv2_6240

売れたのかな。(Nogueira通りとBalmaceda通りの交差点付近)

 

再掲 vv2_6180

 

Chiloe通りとBalmaceda通りの交差点付近 vv2_6239

電線の本数のなんと多いこと

 

酒店(Chiloe通り) vv2_6226

上図と対角線の位置関係にある

 

歯抜け状態(Chiloe通り) vv2_6228

 

ナイトクラブの看板が(Balmaceda通り) vv2_6230

インターネットに「国境の町と港町の特徴」という評があった。

 

上の写真の左側 vv2_6231

下着類を展示しているが、いつ開店している? 夜?

 

Espanaアベニュー vv2_6220

 

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Balmaceda通り vv2_6236

 

Balmaceda通り(Senoret通りとの交差点付近) vv2_6237

 

小高いところからマゼラン海峡が見える(Balmaceda通り) vv2_6238

 

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