南米旅行:パタゴニアとギアナ高地 その7

2011.02.01

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プンタ・アレナス(Punta Arenas)その3

 

プンタ・アレナスの市内地図

 

Errazoriz通りに沿って

配色のセンスに興味が vv2_6202

 

しかしショーウインドウの貧弱さに興ざめ vv2_6204

 

くつ屋 vv2_6195

 

回転できるゴミ入れと古いベンチ vv2_6196

使う人がいるんだろうか?

 

Errazoriz通りとNavarro通りの交差点付近 vv2_6197

電気製品のお店

 

上と同じ所から。信号を渡ろうとしている女性 vv2_6199

これで夏姿

 

アルマス広場

左奥が大聖堂(Fagnano 通り) vv2_6243

 

アルマス広場の中央 vv2_6250

 

大砲に足をかけたマゼランの像 vv2_6249

 

上の写真の右側 vv2_6247

足元の(征服者と被征服者の関係を表現)台座に座っている

先住民族・アラカルフ族の像の足に触れると航海を無事に

終えられる(転じて幸せになれる)といわれ、多くの人が

触った結果、その足はピカピカ(左下)。

 

裏側(PATAGONIAの文字) vv2_6246

パタゴニアという地名は、先住民の

足(パタ)が大きい(ゴン)という

表現に由来する。

 

野良犬の天国 vv2_6248

写真は撮らなかったが、多くの犬がうろうろ、寝そべっていた。

 

樹枝の間に坐って遊んでいる子供 vv2_6252

右後方にみやげ物の出店

 

Fagnano 通り(右に下がるとRoca 通りに改名) vv2_6253

ここの電話スタンドは目立たない色調。この光景からは

町の疲弊は感じられない。

 

Roca 通り(de Mayo 通りとの交差点付近) vv2_6254

 

奥に見えているのがマゼラン海峡 vv2_6255

 

撮影位置を少し変えると印象が大きく変わる vv2_6257