エジプト再訪 (その2)

2012.12.17

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カルナック神殿 その1

 

ガイドのイサム・マフムードさん V304520

日本の大学を卒業。カイロ在住

 

カルナック神殿の復元模型

第一塔門から第二塔門付近を中心に。右が入口付近 V304525

 

右から左へ、第二塔門、列柱室、第三塔門、オベリスク V304526

第三塔門のすぐ左がトトメス一世のオベリスク、

第四塔門の左がハトシェプスト女王のもの。

当初は各々複数あったが、現在は各1つづつのみになっている

 

第一塔門へ

神殿前の広い広場は、数年前まで建物が密集していた 35mm V304530

 

70mm v2_38343

 

広場の反対側(西側)はナイル河を挟んで王家の谷 35mm V304531

 

入口を望遠 200mm v2_38342

 

スフィンクス参道

スフィンクス参道と第一塔門 16mm V304535

広角撮影なので非常に奥深く見える

 

入口(東)方向へ進行 26mm V304541

 

70mm v2_38357

 

70mm v2_38358

 

右側(南側)のスフィンクス 26mm V304540

 

89mm v2_38367

 

第一塔門前

70mm v2_38361

 

70mm v2_38364

 

70mm v2_38369

 

第一塔門左側(北側) 26mm V304554

 

第一中庭(第一塔門から第二塔門までの空間)

第一塔門をくぐって右手(南側) 24mm V304557

塔門建設時に使った斜道の放置残土

 

廻り込んで見た風景 33mm V304746

 

第一中庭中央付近から第一塔門裏側左を見る 35mm V304588

列柱の右奥2本を見ると凸凹している。これを見ると列柱の製造工程が

理解できる。石を概ね丸く平らにして積み上げ、その後で予定の形状に

削って最後に磨きをかけて仕上げていたようだ。

(http://www.janis.or.jp/~nkdseweb/users/sairyuta/tabiw/Egypt/karnak/karnak.html)

 

第二塔門を眺める

第二塔門手前(ラムセス三世神殿は右手) 78mm v2_38374

 

35mm V304564

 

200mm v2_38391

 

左側(南側) 16mm V304743

左端に見えるのがラムセス三世神殿

 

第2塔門前

19mm V304591

 

25mm V304587

 

ピネジェムの巨像 35mm V304593

 

ラムセス二世の巨像 35mm V304592

 

奥にトトメス一世のオベリスクが見える 75mm v2_38466

 

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