スペイン旅行 2013

2013.06.03

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トレド その5

 

大聖堂からサントトメ教会へ

 移動経路(撮影写真からの推定)

 

下水道の蓋にトレド市の紋章 V3_10635

 

ムデハル様式の建物 V3_10637

(移動経路A点付近)

 

ムデハル様式とは

 ムデハル様式はアラビア語で残留者を意味する「ムダッジャン」に由来する。スペインの建築様式で、レコンキスタの後、残留イスラム教徒の建築様式とキリスト教建築様式が融合したスタイル。特徴は建物の壁面や天井に幾何学文様の装飾を施していること、特徴的な窓枠、屋根など。

 

ムデハル様式の建物 V3_10638

(移動経路B点付近)

 

V3_10640

(移動経路C点付近)

 

突然現れる憩いの空間 V3_10641

 

ムデハル様式の建物 V3_10642

(移動経路D点付近)

 

井戸 V3_10644

 

ムデハル様式の建物 V3_10645

(移動経路E点付近)

 

上図の部分拡大 V3_10646

 

サントトメ教会などへの道順案内 V3_10648

 

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(移動経路F点付近)

 

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マジパンのお店 V3_10652

(移動経路F点付近)

マジパンとは、アーモンドと砂糖を一緒にローラーにかけて、

ペースト状にしたもの。 マジパンで作られた細工物は、

そのまま食べたり、ケーキの飾りとして使う。味は、かなり甘い。

 

 

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象眼細工のお店 V3_10657

手細工品のため高価

 

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サントトメ教会の鐘楼 V3_10654

 

V3_10659

(移動経路G点付近)

 

道順案内(上図の左端拡大) V3_10660

 

オルガス伯の埋葬(サントトメ教会) V3_10661

(手持ち撮影のため手ぶれ)

ガイド(添乗員)による説明

 

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