スペイン旅行 2013

2013.06.04

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アルハンブラ宮殿 その2

 

 宮殿中心部分の地図(撮影点などを含む)

 

メスアール宮付近

入口付近だが、どの方向から? V3_10949

 

メスアール宮の西に面する庭(地図E点) V3_10950

奥に見えるのは王の祈祷室

 

西側(奥にアルカサーバの城壁が薄く見える) V3_10954

 

上の写真の反対側から(西から東を見る) V3_10951

奥にメスアール宮の壁が見える

 

南側(奥にカルロス5世宮殿) V3_10952

 

南側(メスアール宮。上の写真の左の建物) V3_10955

 

V3_10958

 

メスアールの間への入口(F地点) V3_10959

 

メスアールの間

 メスアール宮(Mexuar)は、現存するアルハンブラ宮殿の中でもっとも古い建物。裁判や政治など、王が公の仕事をしていた場所。装飾はグラナダを征服したキリスト教徒たちによって改修されした。

奥(北側)から入口方向(南側)を見る V3_10974

部屋は南北方向に、3本の柱で支えられているようだ。

中2階の欄干は何のため?

 

北東方向を見る V3_10971

中2階の欄干の下側に、種々の装飾が施されている。

(上の写真に装飾が無いのは、裏側になるからだろう)

木組みの天井の素材は糸杉のようだ。

資料によると、北(左)奥に王の祈祷室がある。

 

頭柱付近の装飾が豪華 V3_10962

 

V3_10963

 

V3_10969

 

東面 V3_10968

 

タイル製の壁飾り V3_10964

 

V3_10965

 

入口付近(南方向) V3_10966

メスアル宮殿の奥には王様専用の祈祷室

 

V3_10970

 

床の模様 V3_10972

 

床近くはタイルが貼り巡らされている V3_10973

床に寝そべった姿勢で過ごすことが多く、壁を保護するためだとか。

 

二連窓(北側の景色) V3_10976

メスアールの間(北東口)から金の間への通路で(G点付近)

 

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金の中庭

南側を見る(右がメスアール宮) V3_10978

 

V3_10980

 

V3_10981

 

北側を見る(左がメスアール宮) V3_10983

 

右上にコマレスの塔が見えている V3_10987

 

V3_10986

 

壁面のスタッコ(化粧しっくい)装飾 V3_10984

 

V3_10985

 

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