スペイン旅行 2013

2013.06.06

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ロンダ その4

 

 ロンダ航空写真(撮影位置記号を含む)

 

ロンダ闘牛場&博物館

 世界最古の闘牛場。ロンダは近代闘牛発祥の地である。闘牛は、もともと馬に乗った騎馬闘牛が始まりだった。それを、馬から降り、ムレーターを揺らして、牛と戦ったのが元大工のフランシスコ・ロメロ(ペドロの父)だったとのこと。

 闘牛場は年に数回、祭りの時だけ闘牛として使用し、普段は闘牛博物館として入場できる。

鉄柵に錠前が取り付けられているのは、おまじない? V3_12220

(イタリア北部の橋でも同様の風景があった)

 

闘牛場の前(B点付近から西方向) V3_12291

 

上の写真の右側 V3_12290

 

「牛」のモニュメント(C点付近から北方向)  V3_12223

 

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TORO:闘牛 V3_12286

 

博物館の展示物

左がガイドさん V3_12230

 

上の部分拡大 V3_12231

 

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上の部分拡大 V3_12236

 

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絵画 V3_12237

 

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ピカソ作? V3_12249

 

頭部の剥製。耳のないものもある V3_12342

素晴らしい闘いをした闘牛士には耳をプレゼント

 

闘牛士の衣装 V3_12243

 

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ペドロ・ロメロ(近代闘牛の父) V3_12246

生涯に5500頭の牛を倒したとか

 

闘牛場面のミニチュア V3_12250

 

闘牛場内部の見学

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観客席 V3_12256

 

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牛の部屋 V3_12260

 

ロープを引いて扉を開ける V3_12265

 

闘牛場へと牛を導く通路 V3_12266

 

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馬の部屋 V3_12263

 

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馬の調教場所 V3_12268

 

茶色の壁は防御壁のようだ V3_12270

 

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闘牛場への出入口 V3_12273

 

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闘牛場の奥にある展望台からの眺め

パラドール(E点付近から東方向) V3_12298

 

(E点付近から西方向)  V3_12301

 

別の闘牛場入口(A点付近から西北方向)  V3_12305

 

ロメロ家に並ぶ名門、オルドニアス家父子の像 V3_12304

 

メルセー修道院(B点付近から東方向) V3_12308