プラハ・ドレスデン・ベルリン クリスマスの旅 その14

2014.12.08-16

写真クリックにより拡大

ストラホフ修道院 その2

 ストラホフ修道院map

 

哲学の間

 中世からの哲学・天文学・数学・歴史・文献学などの書物が集められ、蔵書数は50,000冊以上。この部屋が整備されたのは1782年ごろ。(地点86)

 

南から北入口方向を見る 7s_01100

 

上図の左側の様子 7s_01099

書架は二層で、上部にはバルコニーのような手摺。

 

上図、左部分。階段が隠されている 7s_01104

 

7s_01105

 

7s_01106

 

7s_01107

 

南の出入口 7s_01108

 

哲学の間、東側 7s_01102

 

7s_01103

 

7s_01109

 

7s_01110

 

7s_01111

 

7s_01112

 

7s_01115

 

北入口方向を見る 7s_01113

 

東側にある窓から 7s_01116

 

北の入口 7s_01117

 

北の入口から哲学の間を見る 7s_01118

 

博物館

 Cabinet of Curiosities、驚異の部屋、珍品陳列棚ともいい、15~18世紀のヨーロッパで流行した貴重・奇妙な品物のコレクション、海洋生物の標本や武具類や考古学的な出土品などが展示されている。(地点88)

 

鎖キャタビラ 7s_01119

 

7s_01121

 

木彫りの仏像(乾燥で亀裂がある) 7s_01122

 

7s_01123

 

いい顔立ち 7s_01125

 

7s_01126

 

7s_01120

 

武器などの模型 7s_01127

 

The European Union has today SVE heart 7s_01052

同じ内容のものが異なる場所にもあった。

ハートの部分に「ボヘミア」という文字。

世界地図のヨーロッパ部分のようだ。

 

7s_01129

 

7s_01130

 

図の各部位の説明? 7s_01131

 

7s_01132

 

7s_01133

 

1440年の聖書 7s_01134

 

次へ