イースター島 その6

2014.02

写真クリックで拡大

 

タハイ遺跡 その1

 

  周辺地図(航空写真

 

 アメリカ人の考古学者ムロイ博士が復元した遺跡で、時代の異なる3つのアフがある。アフ・コテリクは中後期のもの、アフ・タハイは最古のもの、アフ・バイ・ウリは初期のモアイ(形はずんぐりむっくり)といわれている。

 

入口付近

DE_01506

 

DE_01507

 

中央奥がアフ・コテリク DE_01562

 

DE_01502

 

DE_01948

 

V3_14926

 

アフ・コテリク

 現存するモアイ像の中で、唯一眼が入っている(眼はレプリカ)。モアイの構成3要素:アフ(台座)、本体、プカオ(頭上の髷?)がすべて揃っている。

V3_14924

 

V3_14930

 

V3_14931

 

V3_14934

 

V3_14936

 

V3_15528

 

V3_14999

 

V3_14976

 

アフ・タハイ

 最古のモアイといわれている。

V3_14946

 

V3_14939

 

V3_14940

 

V3_14944

 

舟着場の跡?

DE_01525

 

DE_01526

 

DE_01522

 

DE_01534

 

V3_14962

 

アフ・バイ・ウリ(ヴァイ・ウリ)

V3_14938

 

左端のモアイは失われている DE_01528

 

V3_14933

 

V3_14942

 

DE_01529

 

V3_14959

 

V3_14960

 

アフ・バイ・ウリ、後ろから DE_01535

 

V3_14964

 

次へ