ウユニ塩湖 ツアー (その1)

2014.02.21

写真クリックで拡大

サンチャゴ(その1)

 

 サンチャゴ観光地点

 

サン・クリストバルの丘

サン・クリストバルの丘、案内図 DE_02082

(番号7付近にマリア像)

 

フニクラール(ケーブルカー)待ち DE_02019

(子連れ風俗の一つとして)

 

ケーブルカー待ちの時間もじっとしていられない DE_02087

 

フェルメールの絵に出てくるような顔立ち DE_02089

 

乗り場 DE_02090

 

ランプにはラセン型蛍光ランプが使われている V3_15655

 

丘の上からのサンチャゴ市内展望 DE_02109

注目したい場所がないと、強い興味は湧かない

 

DE_02111

 

V3_15656

 

古い建築だが、いつ頃? V3_15663

 

マリア像 V3_15670

(どんないわれがあるのか不明)

 

V3_15661

 

V3_15673

 

ゴミ箱?の補修 DE_02125

サン・クリストバルの丘を降りてから

 

モネダ宮殿

 当初は、チリ初代の貨幣鋳貨局であった。その後1846年から大統領官邸として使用。1973年のクーデターで爆破された。

 

 周辺地図(航空写真)

 

憲法広場。正面がモネダ宮殿 DE_02130

(地図、Aのブロック)

 

DE_02131

 

憲法広場(噴水)の地下 DE_02133

地下2階部分の空間で、手芸教室が開かれていた。

日本では珍しいと思われる公共の場の利用法

 

DE_02136

 

地下での名産品展示コーナー DE_02137

 

照度不足、手持ち撮影で良い写真が撮れない DE_02141

 

地図、Bのブロック DE_02146

 

DE_02153

 

衛兵 DE_02152

 

サルバドール・アジェンデ大統領 DE_02159

1973年、ピノチェト将軍のクーデターにより自殺

ピノチェトによる恐怖政治が始まる

 

DE_02160

 

地図、C点付近 DE_02163

 

古風な建築様式が気分を落ち着かせる DE_02164

連絡待ちで、一時たむろしていた場所

 

ンバ・ヨーク DE_02173

地図、C点から東南方向へ少し移動したところ

 

古風なブロンズ像 DE_02168

この像が上の写真の地点にあった

 

スペイン支配時代のものか? DE_02171

 

DE_02177

 

DE_02174

 

次へ

目次へ