ウユニ塩湖 ツアー (その18)

2014.02.25

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スクレ (その9)

 

自由の家 Casa de la Libertad

 

 5月25日広場の北側に面している。

1825年にボリビアが独立を勝ち取った際、その書類に署名を行った歴史的な建物。内部は、当時のまま残されている。建物は、1700年にイエズス会により建築されたもので、当初はサンフランシスコ・ハビエル大学(Universidad San Francisco Xavier de Chuquisaca)が使っていた。、独立後、1898年まで国会として利用されたが、行政府がラパスに移転した後は、ボリビア共和国の誕生の歴史を展示する博物館として改装された。

 内部の説明があったが、すぐに忘れるので、ほとんど聞かなかった。

 

入口を入ったところ DE_03010

(料金所などがあり、抜けると中庭)

建物正面の写真撮影は忘れた。

 

中庭 DE_03012

 

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革命戦争の一場面 DE_03015

(写真などより、現実味が感じられた)

 

最初に入った部屋 DE_03016

(右が多分、スクレ大統領夫妻)

 

鉄鎖の鎧 DE_03021

 

なぜ、ここにピアノが? DE_03026

 

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Sala Mayor 国会が開かれていた場所 DE_03031

 

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多数の署名 DE_03040

 

わきにある部屋 DE_03043

 

有名な女戦士 DE_03042

 

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佩刀 DE_03045

 

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Sala Mayor DE_03047

 

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部屋を移って。歴代大統領の肖像 DE_03056

 

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杖 DE_03059

 

シモン・ボリバルの木彫り肖像 DE_03051

 

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背後の塔は、大聖堂の鐘楼ではない DE_03060

 

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