ウユニ塩湖 ツアー (その27)

2014.02.27

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ウユニ (その3)

 

列車の墓場

 ボリビアでは、列車を使い、塩や錫をウユニ~ポトシを経由してチリなど国外へ輸出していた。しかし、採掘量の減少、国際価格の下落により、国際競争に勝てず、また列車の老朽化により、徐々に廃れ始めた。その使わなくなった列車が、停留所であったウユニの街の郊外に投棄されている。

 

 

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ウユニ駅

 週2回、オルーロ(ラパスとウユニの中間地点)からの列車が来る(貨物便は別)。

 

フェロビアリラ通りの東側にウユニ駅がある(クリックで拡大)

(赤丸ではなく、中央下部の白い建物が駅舎)

 

 

駅前広場 DE_03752

 

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ウユニ駅入口。真直ぐに進むとプラットフォーム DE_03755

(東南方向を向く)

 

プラットホーム DE_03757

(東北方向を見る)

 

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