アイスランド旅行 (その2)

2015.01.18-27

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2つの大陸に架かる橋(ギャウ、地溝帯、Sandvik)

 プレート移動の始点となる地溝帯(地球の裂け目)として、アフリカの大地溝帯が有名であるが、アイスランドでも複数個所で見ることができる。その一つがレイキャネス半島にある「2つの大陸に架かる橋」(20m)である。地図上はSandvikと記されている地点にある。(観光地点B)

 

ホテル出発。朝焼け。日の出が遅く、午前11時頃 DE_08668

(写真の地面の明るさは実際よりかなり暗い)

 

2つの大陸に架かる橋。中央奥に橋が見える DE_08702

西から東方向を見た光景

 

橋の長さは20m DE_08728

 

DE_08727

 

橋の左側(北側)が北米プレート DE_08751a

 

橋の右側(南側)がユーラシア・プレート DE_08731

ユーラシア・プレートは日本付近で地球内部に沈み込む

 

橋の南端付近から西方向を眺める DE_08730

 

少し端の中央へ DE_08766

 

DE_08732

 

DE_08735

 

DE_08768

 

上図の部分拡大 DE_08763

 

橋の中央からやや北側の位置で DE_08744

 

橋の北端付近 DE_08746

 

DE_08761

 

橋を渡り切った所から DE_08752

 

上図とほぼ同じ位置から、ズームで DE_08783

 

反対方向(東側)の光景 DE_08750

 

上図の近くから、遠景 DE_08780

 

DE_08760

 

橋の中央から東側を見る DE_08737

 

橋の南側に戻って、西方向を見る DE_08772

 

少し移動して DE_08773

奥の海岸線を上図と比較すると分かりやすい

 

上図のズーム DE_08776

 

少し移動して DE_08779

奥の海岸線を上図と比較

 

上図の右側 DE_08770

 

人の上半身のような形状 DE_08755a

 

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