ピレネー・バスク地方 (その14)

写真クリックで拡大

 

サント・マリー聖堂内部

  

平面図(下の写真で番号を利用)

正面と回廊のみがロマネスク様式(11~12世紀)

聖堂の奥のほうはゴシック様式

 

正面入口から入ったところ(地点2) 7s_08242

中に入るといきなり入り口を塞がれたかのような

不思議なつくりの木像の壁が現れる

 

2の部分拡大 7s_08245

 

7s_08247

 

地点10の風景(ストリート・ビューからコピー)

 

上図「1」の絵画 7s_08246

(非常に暗くて良い写真は無理

1/320, f4.0, ISO 25600 でもJPG写真は真っ暗な状態)

 

上図「2」の像 7s_08251

 

上図「3」の像 7s_08250

 

奥が地点2、左がオルガン(地点8, 9) 7s_08291

 

地点2の上部 7s_08253

 

16世紀の巨大なパイプ・オルガン 7s_08255

(ルネサンス期の至宝とされる)

この寺院の裕福さを物語る豪華なもの

 

聖堂内部の中心部分は木製の壁で囲まれている 7s_08257

(平面図3の部分)

囲みの内側に祭壇や聖職者席があり、見学には別料金が必要

 

7s_08264

 

インターネットに掲載されていた内部の風景

スペインのトレド大聖堂と、基本的には類似のものいう印象

(以上、参考としての写真)

 

北側の窪みにあった絵画 7s_08259

 

上部 7s_08262

 

下部 7s_08260

 

ステンド・グラスの正確な位置は不明 7s_08265

 

7s_08266

 

聖堂の西端(地点6) 7s_08271

 

7s_08270

 

7s_08273

 

どの部分の頭部なのか不明のまま 7s_08280

 

地点4と6の間(北側から見たもの) 7s_08268

 

地点4と6の間(南側から見たもの) 7s_08279

 

聖ヤコブの像? 7s_08274

(4か6に置かれているもの?)

 

(4か6に置かれているもの) 7s_08276

 

7s_08275

 

天井の模様がそれぞれ異なる 7s_08277

 

東側から見たオルガン 7s_08282

 

少し位置が変わると見え方が変化 7s_08287

 

位置不明 7s_08283

 

7s_08285

 

地面に埋め込まれたプレート(墓?) 7s_08290

 

地下への入口? 7s_08292