ピレネー・バスク地方 (その28)

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バスク博物館

 バイヨンヌのニーヴ河に面した3階建ての建物である。バスクの文化・生活を多面的に紹介、充実した内容となっている。しかし内容構成や建設経緯などは、インターネットでは簡単に見つからず、パンフレットもフランス語のみで、我々には配布されなかったので、詳細は不明のまま終わった。

 スペインのビルバオにも同名の博物舘があり、インターネットでの写真紹介情報を比較すると、バイヨンヌの方が充実しているように感じた。

 1時間弱の見学内容を紹介する(写真撮影設定のミス<暗部撮影時に「サイレント撮影」の設定にしたのが原因>で、縞模様のある写真も多い)。

 

バスク博物館 その1

二―ブ川にかかるマレンゴ橋のたもとにある 7s_09559

(バイヨンヌ地図 位置8)

 

shop(売店)

 

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奴隷に関する本が何故ここに? 7s_09727

 

展示

 

絵画

 

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漁師の夫婦 7s_09725

 

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